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次の計算をしなさい。解答を見る前に必ず自分で考えてください。
少数と分数が混ざった計算は、分数で答えてください。
少数だけの計算は小数で答えてください。
問1 ‐10+16=6
解答
マイナスをとった数のほうが、プラスの数より小さいので、プラスの数から、
マイナスをとった数を引きます。答え:6
問2 ‐17+8=‐9
解答
マイナスをとった数のほうが、プラスの数より大きければ、
マイナスをとった数から、プラスの数を引き、その結果にマイナスをつけます。
答え:-9
問3 ‐12+5=
解答
問2と同じ要領で、答え:-7
問4 -4+0=
解答
問2と同じ要領で、答え:-4
問5 -6−7=
同じ符号の場合は、その数どうしを足して、その結果に、その符合をつけます。
答えは、-13です。
問6 -11−9=
解答
問5と同じ要領で、答え:-20
解答
分母をそろえます。5と6の最小公倍数は30。
-2/5+1/6=-12/30+5/30=-7/30
解答
分母をそろえます。7と5の最小公倍数は35。
-3/7−1/6=-15/35−14/35=-29/30
答え:-29/30

解答
‐1.5+0.7=‐0.8
答え:‐0.8
解答
少数を分数にします。0.8を10倍すれば、整数になるので、-0.8に10/10をかけます。
10/10は1と同じですから、かけても、0.8の値そのものは変化しません。
-0.8=-0.8×10/10=-8/10=-4/5
-0.8+1/4=-4/5+1/4=-16/20+5/20=-11/20
答え:-11/20
解答
‐0.8−0.7=‐2.1
答え:‐2.1
解答
少数を分数にします。0.6を10倍すれば、整数になるので、-0.6に10/10をかけます。
-0.6=-0.6×10/10=-6/10=-3/5
-0..6−2/3=-3/5−2/3=-9/15−10/15=-19/15
帯分数に直して、
解答
前から順に計算します。
‐14+2−8=‐12−8=-20
答え:‐20

解答
前から順に計算します。
‐9−18−4=‐27−4=-31
答え:‐31
解答
前から順に計算します。8と10の最小公倍数は40。
-1/8+3/10−5/6=-5/40+12/40−5/6=7/40−5/6
=21/120−100/120=-79/120
答え:‐79/120
解答
前から順に計算します。-14を分母が10の分数にします。10/10をかけます。
-14=-14×10/10=-140/10
-14+9/10=-140/10+9/10=-131/10
-0.2を分数にします。10/10をかけます。
-0.2=-0.2×10/10=-2/10=-1/5
-14+9/10-0.2=-131/10-1/5=-131/10-2/10=-133/10
帯分数に直して、

解答
‐0.06+0.15−1.03=0.09−1.03=-0.94
答え:‐0.94

解答
前から順に計算します。12と8の最小公倍数は24。
5/12-3/8−1/3=10/24-9/24−1/3=1/24−1/3=1/24−8/24
=-7/24
答え:-7/24
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